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AWS Console-to-Code が 26 サービス追加とリージョン間記録機能を提供

AWS Console-to-Code は 26 サービスを追加し、リージョン間およびタブ間でのアクション記録を導入。開発者や DevOps エンジニアが、マルチリージョン展開を自動化しやすくする。

AWS Console-to-Code は 26 の追加 AWS サービスをサポートし、リージョン間およびブラウザータブ間でのアクション記録機能を導入する。これにより、サポートするサービスが 6 から 32 に増加し、開発者や DevOps エンジニアが手動のコンソールワークフローを再現可能なインフラとしてのコード (IaC) に変換しやすくなる。以前のリージョン切り替えやタブ間での作業は、記録されたアクションリストをリセットまたは分割したが、今回の機能によりアクションが単一の統一リストに集約され、複雑なマルチリージョンインフラデプロイをコンテキストを失うことなくキャプチャおよび自動化できる。すべての商業 AWS リージョンで、32 のサポートサービスと新しいリージョン間記録機能を利用可能。

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