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AWS Lambda が Lambda マネージドインスタンスのキャパシティプロバイダー用に CloudWatch ログを公開

AWS Lambda は、Lambda マネージドインスタンスのキャパシティプロバイダー用に CloudWatch ログを自動生成し、インスタンスライフサイクルイベントの監視を可能にする。

AWS Lambda は、Lambda マネージドインスタンス (LMI) のキャパシティプロバイダー用に Amazon CloudWatch ログにログを公開する。これにより、スケーリング活動やインスタンスライフサイクル操作の可視性が得られる。キャパシティプロバイダーログは、インスタンスの起動、終了、ヘルスチェックなどのライフサイクルイベントを構造化された JSON 形式で記録し、CloudWatch ログのフィルタリングで失敗した操作やプロビジョニングエラーを特定できる。ログは LMI が利用可能なすべての AWS コマーシャルリージョンでデフォルトで有効であり、Lambda コンソール、API、CLI、SAM、CloudFormation でログ設定を変更できる。標準の CloudWatch ログ料金が適用される。

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